こんなトラブル防止に役立ちます!
WebARENA SaaSアプリケーション コラボレーションツール(仮称)とは? 企業間やグループ間の情報共有に加えて、様々なデータの一元管理と証跡を記録することで、トラブルを未然に防ぐ手助けをします。

【今までの情報共有方法】
既存のグループウェアなどを利用して、社内の情報共有やコミュニケーションを実施。ただし、社外とはメール・ファイル・電話・会議などで情報共有やコミュニケーションを実施。

【Saas型コラボレーションツール】
参加者同士は、新たなグループを形成でき、安全で信頼性の高い、共通ツールで、情報共有やコミュニケーションが可能。

共通ツールがない

SaaS型コラボレーションツール

1.導入するのに手間がかる
企業毎に異なるグループウェアを使っているため、情報伝達を行うには、メール・電話・無料のファイル共有ツールなどを使う必要がある。また、専用のソフトをそれぞれインストールするなど手間がかかる。

1.手間なく、すぐに導入が可能
共通ツールをインターネット経由で使用するため、個人アカウントとグループを作成するだけですぐ使うことが可能。情報を共有したい場合は、共有したい人のメールアドレスを入力し、相手がグループ参加を承認することで情報共有が可能となる。

2.セキュリティが心配
メールのアドレス間違いや、間違ったファイルを添付してしまうなどのメールの 誤送信が発生してしまう。

2.安全で信頼性が高い
SSL通信とパスワードで安全を確保。またツール内で情報のやり取りが完結するため、メールの誤送信の防止が可能。ファイルのウィルスチェック機能も搭載。

3.費用がかかる
企業間でサーバーを構築するとサーバー購入時の初期費用や専門技術を持った人材を確保するなど初期費用が発生。

3.コスト削減が可能
サーバーが不要なため、初期導入費用が減る。

4.稼働がかかる
探したいメールやファイルがどこにあるのかが分かりづらく時間がかかる。今自分がしなくてはならないタスクが把握しにくい。

4.ツール上での一元管理・証跡管理で稼働の削減
プロジェクト毎に分類されているため、時系列で出来事やファイルが見れるため探したい情報が見つけやすくなるので、時間を短縮することができる。

こんな時におすすめ!
Web担当Aさんの場合

Webコンテンツの作成依頼時、デザイン案などのファイルを 共有、どのファイルが最新なのかが、すぐ分かります。 また、現在の進捗状況やどちらがタスクの担当なのかが すぐわかります。

SE担当Dさんの場合

依頼元Fさんから、プログラムの修正依頼が発生。SE担当 Dさんはプログラム改修のための仕様を決定し、ベンダー Eさんにその旨を依頼。どのタスクが現在どこまでの進捗なのかなどがすぐ分かります。