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V1タイプとV2タイプの違い

V1タイプとV2タイプの違いをご紹介します。

サービスタイプ V2タイプ V1タイプ
基本ディスク容量 40GB 6GB
ディスク容量追加 5GB単位で追加可能
(基本容量と合算して最大50GBまで利用可能)
不可
OS CentOS4・CentOS5
※2009年3月30日よりCentOS5に対応!
Fedora Core 3
カーネル 2.6系
(変更不可)
2.4系
(変更不可)
アーキテクチャ x86_64 x86系
弊社製RPMパッケージの提供 無し
一部有り
yumのアップデート時のアクセス先 CentOS標準のレポジトリ 弊社で用意した
SuitePRO用レポジトリ
管理ツール コントロールパネル コントロールパネル
Webmin
コントロールパネル https://pro.arena.ne.jp/
ポートは443で固定
https://IPアドレス:8080/
または
https://ドメイン名:8080/
ポートの変更も可能
ループバックアドレス
(127.0.0.1)
使用可 -
ping/traceroute 実行可 -
iptables 使用可 -
ログインシェルの変更 chshコマンド
usermodコマンド
usermodコマンド
shutdown・reboot・halt 実行可 -
ホスト名設定 hostnameコマンドで設定 コントロールパネルで設定
tcpdump 使用可 -
サービスの自動起動設定 chkconfigコマンドで設定 コントロールパネルで設定
chkconfigコマンドで設定
監視 submission(587)監視可能 submission(587)無し
V1タイプとV2タイプの違い
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