対応OS一覧

WebARENA Indigoでご利用可能なOSを紹介します。
これらのOSは、インスタンスの作成時にイメージを選択することでインストールされます。

OS提供元のサポート終了後も作成済みインスタンスは継続し、ご利用可能です。※
しかしながら、OS提供元からセキュリテイパッチが提供されない等理由からセキュリテイリスクが高まることが想定されます。
弊社といたしましてはOSサポート終了までのOSバージョンの変更、又は、ご利用停止を推奨いたします。

リスクの高い脆弱性の発見、脆弱性が攻撃者に悪用され踏み台となる等が発生した場合、インスタンスのご利用を制限する可能性がございます。

OS OSバージョン OSサポート終了
centos CentOS Stream 9 ※1
CentOS Stream 8 2024年5月まで
CentOS 8.1 2021年12月まで
CentOS 7.5 2024年6月まで
ubuntu Ubuntu 22.04LTS 2027年4月まで
Ubuntu 20.04LTS 2025年4月まで
Ubuntu 18.04LTS 2023年4月まで
rocky linux
※CentOS後継
Rocky Linux 9.0 2032年5月31日
Rocky Linux 8.4 2029年5月まで
AlmaLinux
※CentOS後継
AlmaLinux 9.0
AlmaLinux 8.6 2029年まで
Debian Debian 11
Oracle Linux
※CentOS後継
Oracle Linux 8.6 2029年7月まで
Windows Server Windows Server 2022 Datacenter Edition 2031年10月14日まで ※2
Windows Server 2019 Datacenter Edition 2029年1月9日まで

このページのOSサポート終了は、以下のOS提供元が公開する情報を元に作成しています。

※1OS提供元が公開する情報(最新の情報は、これらのWebサイトで確認してください。)

※2Windows ServerのOSサポート終了は、「延長サポート終了日」です。
WebARENAで提供するWindows Serverは、Microsoft SPLAを使用してライセンスを提供しており、Microsoft社のサポートライフサイクルが適用されます。Windows Server:https://docs.microsoft.com/ja-jp/lifecycle/

お申し込み後、VMを作らなければ課金されません。使った分だけ時間課金(※)です。

インスタンスの料金は、インスタンス作成した時点から廃棄までの間に発生します。
停止中のインスタンスにも料金は発生します。
料金計算期間(月の1日から末日)の最低利用料は税込55円となります。インスタンスを作成しなければ、最低利用料金は発生しません。